こんばんは。・w・)ノFURAです。

東京駅行ったことありますか?

たくさんの駅弁が売ってますよね?

FURAは大抵サバの棒ずしを買うのですが・・・

まよって決まらない人も結構多いです。。

そんな人のためにおススメのお弁当をお教えしましょう!


丸の内駅舎の復元で観光スポットとして再燃している東京駅では、近隣施設を含めた商業エリアの改装が相次ぎ、熾烈な駅弁競争が繰り広げられている。12年8月に東京駅構内にオープンした駅弁屋 祭は、北海道から九州まで、各地の名物駅弁がそろう駅弁専門店。日本レストランエンタプライズ(NRE)が運営している。一方、東京駅に直結する大丸東京店も、8月に食品フロアを増床、リニューアル。以前から弁当には定評があったが、取り扱い数が55ブランドに広がり、有名料理店のものや実演販売など、百貨店ならではの弁当が数多く並んでいる。

 今回は、駅弁屋 祭、大丸東京店、東海道新幹線 東京駅売店の3カ所で、売れ筋あるいは新味のある弁当を編集部で選出。手土産と同様、池田恵里氏に味の評価を依頼した。

結果、試食したなかで、池田氏の評価が最も高かったのは、駅弁屋 祭が販売する「米沢牛炭火焼 特上カルビ弁当」(松川弁当店)だった。見かけは地味だが、「肉質が良く、部位に合った厚さにカットしているから、肉のうまみを引き立たせている」(池田氏)と絶賛。今回、東名阪でブランド牛を使った弁当を複数試食したが、群を抜いた味の良さだった。

 これを僅差で追ったのが、「50品目たべごろ弁当(秋)」(NRE)。「素材の多さだけでなく、調理方法も多彩。これだけ手間をかけている駅弁は珍しい」(池田氏)と高評価だった。NREによれば、「手間がかかって数を多く作れないのが悩み」だといい、売り切れていなければ、有力候補になる。

一方、大丸東京店で特に人気なのが実演販売の弁当。「出来たてを食べられるのが魅力で、待ってでも買う人が後を絶たない」(大丸東京店)という。実際、ミート矢澤の弁当などは注文後5~15分程度の待ち時間が必要だ。そんななか、評価が高かったのが、牛たん かねざきの「厚切り牛たんステーキ弁当」。空いている時間帯で7分程度は待つが、池田氏も「牛タンの質の良さと、漬物のおいしさに驚いた」と言い、待つ価値は十分あるだろう。

 この他、大丸の弁当では創作寿司タキモトの「贅沢ミルフィーユ」が高評価だったが、商品によっては評価が分かれる結果となった。たまひで からっ鳥の「和み弁当」や、洋食や 三代目 たいめいけん「洋食やのまかないライス」は、うたい文句や見た目の良さには引かれたが、味の面で高い評価に至らなかった。

最後に、健闘した弁当をもう一品。東海道新幹線 東京駅売店で最も売れている「焼売炒飯弁當」(ジェイアール東海パッセンジャーズ)は、「チャーハン、シューマイともに味が良く、バランスがいい」(池田氏)との評価で、東海道新幹線に乗るときのために覚えておきたい。

(文/根本佳子)

http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20121219/1046463/?ST=life 

今度会社のスノボで東京駅から乗るからかってみよ~♪

狙うは米沢牛炭火焼特上カルビ弁当ですね♪
それじゃ。・w・)ノシまたね。
FURA